冷蔵庫の浄水・製氷フィルター
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冷蔵庫の浄水・製氷フィルター
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冷蔵庫の浄水・製氷フィルターの解説
型番の読み方や交換の目安など、品番を選ぶ前に確かめておくことを、メーカーの公開資料を出典にまとめています(5本)。
題名の一部で絞る
型番・品番の読み方
1
交換の目安
1
品番の違い
3
型番・品番の読み方
(1)
シャープの冷蔵庫の浄水フィルターは10けたの部品コードで探す
シャープの冷蔵庫の浄水フィルターは品名がどれも同じで、10けたの部品コードで区別します。今の2品番と生産終了の3品番、浄水フィルター付き給水タンクを代わりに買う機種を、シャープの案内から整理しました。
交換の目安
(1)
シャープの冷蔵庫の浄水フィルターは3~4年が交換目安、破れや取れない臭いでも交換
シャープの冷蔵庫の給水タンクに入っている浄水フィルターは、3~4年を目安に交換します。破れたときや、洗っても汚れや臭いが取れないときはその時点で交換。氷が臭うときの手順と交換する部品コードを、シャープの案内から整理しました。
品番の違い
(3)
パナソニックHPXの浄水フィルターは数字の最後のけたで3品番
パナソニックの冷蔵庫で型番が HPX で終わる機種の浄水フィルターは3品番。NR-F553HPX は ARMH00B01650、NR-F554HPX は ARMH00B01680、NR-F559HPX は ARMH00B01530 です。
日立の冷蔵庫の浄水フィルターは RJK-30-100 と RJK-40-001
日立の冷蔵庫の浄水フィルターは RJK-30-100 と RJK-40-001 の2品番です。R-V32X・R-V38Y など8機種が RJK-40-001、ほかは RJK-30-100。部品番号の書き方と確かめ方を整理しました。
パナソニックの冷蔵庫の浄水フィルター、今の6品番と生産終了品
パナソニックの冷蔵庫の浄水フィルターは、自動製氷の水をきれいにする部品です。今の品番は ARMH で始まる6品番で、品名は置き場所ごとに違います。生産終了した CNR で始まる品番の交換の目安と共用化も、パナソニックの資料から整理しました。
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